まず、話す。
事業のこと、困っていること、やってみたいこと。 まとまっていなくても、そのまま聞かせてください。
クリエイティブ担当を、社外に。
動画、チラシ、Web、ロゴ、採用、SNS、看板まで。
「何をつくるべきか」から一緒に考え、必要な表現を横断してつくります。
それ、動画じゃなくても「採用をもう少し良くしたい」「会社の魅力が伝わっていない気がする」 「なんとなく、今の見せ方を変えたい」。そんな段階からで大丈夫です。 MONDAY BLUEは、制作物を決める前の整理から一緒に考えます。
事業のこと、困っていること、やってみたいこと。 まとまっていなくても、そのまま聞かせてください。
誰に何を伝えたいのか、いま必要なのは何か。 動画ありき、Webありきにせず、効果につながる方法を考えます。
映像、グラフィック、Web、紙、空間。 考えた意図を持ったまま、必要な表現までつなげて制作します。
たとえば。 「動画をつくりたい」という相談から、 先に採用ページやチラシを整えた方がいい、という答えになることもあります。 つくるものではなく、目的から考える。 それがMONDAY BLUEの基本です。
まだ曖昧なまま相談する ↗「まずは1件頼みたい」ならPROJECT。 「これからも相談できる人がほしい」ならPARTNER。 もちろん、問い合わせ時に決める必要はありません。話を聞いたうえでご案内します。
「その都度、別の制作会社へ説明するのが大変」という方へ。 仕事を重ねながら事業を理解し、広報・採用・集客から日々の小さな制作まで相談できる関係をつくります。
動画1本、チラシ1枚、Webサイトだけでも大丈夫。 複数の表現が必要な企画なら、映像・デザイン・Web・空間を横断してまとめて担当します。
MILD ENEMIES ↗
「サービスを分かりやすく伝えたい」「採用をもっと親しみやすくしたい」
「ブランドの世界観を整えたい」。
相談の入口はさまざま。そこから何を考え、何をつくったのか。
5つのクライアントワークを紹介します。
日本ビジネスリード株式会社様
VIEW PROJECT ↗
有限会社丸オ奥田商店様
VIEW PROJECT ↗
前田美穂様
VIEW PROJECT ↗
G.N.M運送株式会社様
VIEW PROJECT ↗
KHRONOS Records様
VIEW PROJECT ↗見た目を整える前に、なぜ集客できないのか、なぜ応募につながらないのかを考える。 MONDAY BLUE自身の営業・SEO・発信と、クライアントワークで試したことを 記録し、次の提案へ返していくための研究室です。
OPEN / UPDATING
01
SEO、SNS、広告、営業、既存顧客、Web導線。 JOURNALでは集客の気づきや考え方を、 YouTubeでは実際に試した検証を記録していきます。
COMING SOON
02
求人を出すだけではなく、 「どんな会社に見えているか」「働きたい理由が伝わっているか」を考える。 採用サイト、求人、SNS、会社の見せ方まで横断して研究する予定です。
調べる → 考える → 試す → 振り返る。 制作の前に「何が問題なのか」を考え、つくった後も次の改善材料にする。 研究室の蓄積は、PARTNER・PROJECTでの提案にもそのまま還元します。
MILD ENEMIES ↗
動画1本、チラシ1枚、名刺だけ、Webサイトだけでもご依頼いただけます。 まだ決まっていない場合は、無理にここから選ばなくて大丈夫です。
↗
02
MOTION
映像・モーショングラフィックス
サービス紹介動画
モーショングラフィックス
SNS広告動画
採用・会社紹介動画
ティザー・PV
イベント映像
↗
03
VISUAL
イラスト・グラフィック
チラシ・フライヤー
パンフレット
名刺
CDジャケット
キービジュアル
表紙デザイン
ロゴ
イラスト
↗
04
WEB
Webサイト・LP
コーポレートサイト
採用サイト
LP
ブランドサイト
キャンペーンページ
Webバナー
↗
05
SPACE
看板・什器・空間
看板・サイン
展示会ブース
パネル・ポスター
車両ラッピング
店舗装飾
什器・ディスプレイ
↗
目的を聞いたうえで、必要な制作物や優先順位から一緒に整理します。
「動画がほしい」「サイトを変えたい」と言われても、 すぐにつくり始めるとは限りません。 まず、なぜ必要なのか、誰にどうなってほしいのかを聞く。 その答えを持ったまま、実際の制作までつなげます。
「何をつくりますか?」より先に、
「何を変えたいですか?」と聞きたい。
商品やサービスだけでなく、会社のこと、今困っていること、 これからどうしたいかまで聞いてから考えます。
動画の相談から、Webや紙をご提案することもあります。 「頼まれたものをつくる」だけでなく、目的に合う方法を一緒に選びます。
打ち合わせで聞いた温度や背景を、制作途中で薄めない。 考えた意図を持ったまま、表現の細部まで直接つくります。
MILD ENEMIES ↗
studio MONDAY BLUEは、千葉を拠点に活動する小さなクリエイティブスタジオです。 ご相談で聞いたことを、そのまま企画と制作へつなげられる近さを大切にしています。 映像、アニメーション、グラフィック、Web、空間まで、必要な表現を横断します。
大きなプロジェクトだけでなく、チラシ1枚やちょっとした相談からでも。 「こんなこと聞いていいのかな」という段階でも、気軽に声をかけてください。
きれいな依頼書や、完璧な要件はなくて大丈夫。 初めてのご相談で迷いやすいことをまとめました。
MILD ENEMIES ↗
きれいに整理してから問い合わせなくて大丈夫です。 「何をつくればいいか分からない」でも、「これをつくりたい」でも。 今の状況を聞きながら、次に何をすればいいかから一緒に考えます。