求人の相談から、
会社の顔づくりへ。
最初のご相談は、 求人に困っているというものでした。
社長ご夫妻の人柄に着目し、 キャラクター化をご提案。 SNS漫画、採用LP、名刺、 トラックラッピングなどへ展開しています。
社内にクリエイティブ担当がいる強さを、社外に。
あなたの事業を理解し、
広報・採用・集客から日々の制作まで、
一緒に考え、つくります。
広報 / 採用 / 集客 / 企画 / Web / 映像 / グラフィック / アニメーション / イラスト / 印刷物 / 空間
CREATIVE PARTNERその人は、会社のことを知っています。 商品も、お客様も、これまでやってきたことも、 これからやりたいことも分かっています。
だから、 何かをつくるたびに 会社の背景から説明する必要がありません。
「来月、採用をもう少し強くしたい」 「今度こういうサービスを始める」 「営業資料にちょっと画像が欲しい」
そんな一言から、 すぐに話を始めることができます。
そして、 事業全体を知っているからこそ、 目の前の制作物だけではなく、 「今この会社に本当に必要なものは何か」 を考えることができます。
PARTNERがつくるのは、
「社内クリエイターがいる状態」
です。
制作会社やフリーランスへ依頼するたびに、 「うちの会社はこういう会社で」 「お客様はこういう人で」 「以前こういうことをやっていて」 と、一から説明する。
小さな制作物ほど、 その時間の方が大きく感じることもあります。
PARTNERでは、 一件ずつ仕事を重ねながら 事業への理解を蓄積していきます。
会社の雰囲気、 大切にしていること、 顧客、 過去の施策、 デザインの好み、 これから目指したい方向。
それを共有した状態で、 次の仕事を始めます。
今度こういうことをやりたいんだけど。
来月の採用、どうしよう。
この画像、ちょっと今日欲しい。
この企画、一回意見を聞いてもいい?
「これお願い」 に近い距離感で仕事ができる。
外注先ではあるけれど、 仕事の進め方は、 できるだけ社内のクリエイティブ担当に近く。
MONDAY BLUEは、 指示されたものを綺麗につくることだけを 仕事にはしていません。
広報をどうするか。 採用をどうするか。 集客をどうするか。 ブランドをどう育てるか。
目的を整理したうえで、 何をつくるべきかから考え、提案します。
チラシの相談から始まっても、 Webを直す方が効果的ならそう提案します。 動画より先に応募導線を整えるべきなら、 先にそこをやります。
つくることそのものではなく、 効果につながることを目的にする。
MONDAY BLUEが掲げる 「効果主義」は、そのための考え方です。
WebはWeb制作会社。 SNSは運用会社。 動画は映像会社。 チラシはデザイナー。
それぞれの専門家へ依頼すること自体は 悪いことではありません。
ただ、 その間に 「事業全体を見て、今どこに力を使うべきか」 を考える人が必要です。
PARTNERでは、制作物ではなく、
事業の目的をひとつの軸にします。
誰に、何を、どの接点で知ってもらうか。 Web、SNS、紙、映像などを横断して考えます。
求人広告だけではなく、 会社をどう知ってもらい、 どう興味を持ってもらい、 どう応募につなげるかを設計します。
制作物を増やすことではなく、 今どこに課題があり、 何を改善すれば問い合わせにつながるかを考えます。
ロゴだけではなく、 Web、紙、映像、SNS、言葉など、 お客様が触れるすべての接点をつなぎます。
むしろ、 事業を理解しているクリエイターがいる便利さは、 日々の小さな場面でも効いてきます。
急に営業資料用の画像が一枚必要になった。
来週配るチラシを少し直したい。
SNS用の短い動画が欲しい。
新しい企画について、一度意見が欲しい。
この文章、このままで伝わるか見てほしい。
そのたびに新しい制作会社を探して、 会社のことを説明して、 見積を取り、 方向性を共有するほどではない。
でも、 社内にクリエイティブ担当がいれば、 すぐ相談できます。
PARTNERは、 その気軽さまで含めて 「社外のクリエイティブ担当」 でありたいと考えています。
戦略や企画だけで終わらず、 実際に必要になった制作まで MONDAY BLUEでそのまま進められます。
最初に相談された制作物をそのまま納品して終わるのではなく、 事業を見ながら、 必要な次の一手へつなげています。
最初のご相談は、 求人に困っているというものでした。
社長ご夫妻の人柄に着目し、 キャラクター化をご提案。 SNS漫画、採用LP、名刺、 トラックラッピングなどへ展開しています。
採用と地域認知を強くするために始めた 地域密着フリーペーパー「Kibabura」。
現在は企画、取材、記事執筆、 デザイン、入稿、配布まで担当し、 地域との関係づくりや既存顧客との接点にも 広がっています。
商品の見た目だけではなく、 店頭で出会い、 興味を持ち、 購入するまでの体験を設計。
コピー、ロゴ、パッケージ、 名刺型POP、LPまで、 一つの目的から横断して制作しています。
PARTNERは、 月額契約や長期契約を購入するための サービスではありません。
Webサイトひとつ。 動画一本。 採用ツールひとつ。 企画の相談ひとつ。
まず一つの仕事から始められます。
そして仕事を重ねる中で、 MONDAY BLUEがあなたの事業を知っていく。
次に何か必要になったとき、 また背景から説明するのではなく、 「次、これどうしよう」と話を始められる。
その関係そのものを、 MONDAY BLUEではPARTNERと呼んでいます。
まだ何をつくるかは、
決めなくて大丈夫です。
今困っていること、
変えたいこと、
やってみたいことを聞かせてください。