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ブランドの“想い”を動かす、アニメーションPRという選択肢

2025.11.05

― MONDAY BLUE アニメーションPR動画制作のモニター募集 ―

企業の想いをどう伝えるか。それは、どんな時代でも経営者や広報担当の方が抱える永遠の課題です。「自社の理念やブランド価値を、もっと心に残る形で伝えたい」「見た人の記憶に残る“物語”を作りたい」そんな方にこそ、いま注目していただきたいのが、MONDAY BLUEによる“アニメーション制作”です。だからこそ、私たちは「伝える」だけでなく、「心に残る体験」としての映像づくりを大切にしています。


なぜ、アニメーションPRなのか

絵コンテの写真

動画広告やSNSプロモーションが一般化した今、消費者の「見慣れた映像」に埋もれない表現が、いま強く求められています。その中でも、アニメーションは特に「感情」を伝える力に長けた手法です。

たとえば、
・人の温かさを伝えたい採用動画
・ブランドストーリーを描くプロモーション映像
・地域イベントや製品発表の告知ムービー

これらを、ナレーションや実写ではなく、世界観のあるアニメーションで表現することで、視聴者は“感情で”企業の想いを受け取ります。結果として、企業の印象そのものが、記憶に残りやすくなります。


MONDAY BLUEのアニメは、単なる映像ではありません

ファンタジックなイラスト

MONDAY BLUEのアニメーションは、「世界観を丁寧に形にする」ことを信条としています。私たちは、ただ動く絵を作るのではありません。“ブランドの人格”そのものを、映像に宿らせることを目指しています。

登場するキャラクターの仕草、背景に流れる空気の色、音の間の取り方——。
そのすべてが、企業の姿勢や想いとつながっています。

制作チームは、グラフィックデザイナー・イラストレーター・映像ディレクターが一体となり、
「温度感のある物語」としてアニメを構築していきます。


今だけのモニター特別募集

通常30万円のアニメーション制作を、モニター特別価格 15万円(税込)でご提供します。
(先着3社限定)

また、モニターとしてご依頼いただいた企業様の映像は、MONDAY BLUE公式WEBサイトやSNS等で実績として紹介させていただきます。

納期目安は約12週間(修正3回まで対応)。
店舗PR、採用動画、イベント告知など幅広い用途でご利用可能です。なお、お支払いは全額前払い、または「着手金50%+納品後50%」の分割も対応しています。

詳細はこちら


経営者・広報担当の方へ

MONDAY BLUEのアニメサービスの説明資料

「アニメは子ども向け」という時代は、もう終わりました。実際、今や多くの大手企業や自治体が、ブランドの世界観や理念を伝えるためにアニメーションを採用しています。

アニメーションには、
・抽象的な理念を“感情”として伝えられる
・企業の「らしさ」を柔らかく印象づけられる
・写真や動画では表現できない「世界観」を描ける
という明確な強みがあります。

MONDAY BLUEのアニメは、派手な演出ではなく、静かな余韻や、温かみのある空気感を大切にしています。それは、「見た人の心にそっと残る」ブランド体験を生み出すためです。


「伝わる」ではなく「届く」映像を

アニメ制作の世界観設定資料
都市が忘れた「生命の底」──ミオソフィア下層。

もしあなたが、「商品説明や企業紹介では伝えきれない“想い”がある」
と感じているなら、アニメーションはその答えになるかもしれません。

一枚一枚の絵が重なって物語を紡ぐように、ブランドもまた、時間と想いの積み重ねでできています。だからこそ、その温度を丁寧に映像に変えることが重要なのです。


その温度を、丁寧に映像に変える。それがMONDAY BLUEのアニメーションです。


▼ 詳細・お問い合わせはこちら

👉 MONDAY BLUE アニメーション公式サイト

MONDAY BLUE Anime公式サイトへ
※ 別タブで開きます

※モニター枠が埋まり次第、通常価格(30万円)に戻ります。
興味をお持ちの方は、ぜひお早めにご相談ください。